全米46都市に渡り、延べ約65万人を動員し、約160バンドが参加した、全米最大級パンク・ロック・フェスティバル“WARPED TOUR 2008”に、日本人アーティストとして初めて全公演にフル参加した、大阪・堺市在住19歳6人組ガールズ・スカ・ロック・バンド、オレスカバンドが、8/17(金)、カリフォルニア州ロサンジェルスで行なわれた最終公演で、約5,000人を超えるオーディエンスを動員し、大成功の内にツアーを終了した。この約2ヵ月間ニ渡る、バス移動行程距離、約27,000kmの“旅”を完全密着撮影したライヴ&ドキュメンタリーDVD『46 ORESKABAND 〜WARPED TOUR 2008〜』と、日本で約1年半振りとなるオリジナル6曲入り、ミニ・アルバム『What a Wonderful World ! Vol.1』を10/22(水)に同時リリースする事が決定した。このミニ・アルバムはvol.1&vol.2と題して、同タイトルで2枚連続リリースされる。Vol.2は’09年2月にリリース予定だ。全米ツアーを終えて、大きく成長を遂げたオレスカバンドは、すぐさま帰国、8/31(日)大阪・泉大津フェニックスでの“RUSH BALL 2008”、9/28(日)名古屋ダイアモンドホール、9/29(月)東京・渋谷O-WEST等に出演し、久々となる日本でのライヴ活動をスタートする。そして来春、SIDE ONE DUMMY RECORDSより、全米CDアルバム・リリースが決定!! いよいよ日米を又に掛けた活動が本格化するオレスカバンドに要注目!!
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