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'06年はバンド史上最長のライヴ・ツアーや各地の夏フェス出演を経て、さらなるネクスト・ステージへと到達したストレイテナー。その後にリリースされたシングル「BERSERKER TUNE」でライヴ・バンドならではの攻撃性を一点集中でぶつけた彼らが、ついに'07年怒涛のリリース・ラッシュの火蓋を切った! 1/10にリリースされたニュー・シングル「SIX DAY WONDER」を皮切りに、2/14に次なるシングル「TRAIN」、そして、3/7にはアルバム『リニア』をリリースし、全速力で突っ走る! また、2/19(月)からは全国ツアー“LINEAR MOTOR CITY TOUR”がスタート。どこまでも進化し続ける彼らを追うべく、vibe-netではストレイテナーを大特集!

ストレイテナー LINEAR MOTOR CITY TOUR
2/28(水)新木場STUDIO COAST 07.3.22 UP!!

3/7に待望のニュー・アルバム『リニア』をリリースしたストレイテナー。同アルバムへの架け橋となったライヴ・ツアー“LINEAR MOTOR CITY TOUR”の前半戦が、発売を直前に控えた2/19(月)名古屋ダイアモンドホールからスタートし、大阪、福岡、札幌と回り、2/28(水)新木場STUDIO COASTにて2月のツアーの最終日を迎えた。今回のツアーはインディーズ・シーンで話題の轟音インスト・ロック・バンドLITEとのスプリット・ツアーとなり、2バンドが共にお互いのパフォーマンスで刺激を与え合うようにしながら、それぞれの音をオーディエンスに叩きつけた。

フロアを覆うオーディエンスのざわめきは、いつものSEが流れると同時に張り詰めた緊張感へと変わり、3人の姿が見えると、その緊張感は一気にステージに向けられた。始まる前の肩慣らしでドラムを叩くナカヤマ、唸る重低音を響かせる日向、それに呼応するようにオーディエンスも臨戦態勢で立ち向かった。そんな中、ホリエが鳴らした第一音は静かなギターのアルペジオで、ライヴは「WHITE ROOM BLACK STAR」で幕を開けた。いつもであれば、アッパー・チューンで序盤からこれでもかと言わんばかりに飛ばしていく彼らだが、この日はゆっくりと熱を帯びていくかのようなセットリスト。しかも、ライヴが始まって3曲目で、彼らはアルバムからの新曲「BIRTHDAY」を披露したのだ。まだ、陽の目をみていなかったアルバムの中からの新曲は、ナカヤマの細かく、かつダイナミックに刻まれるリズムから始まるロック・アンセム。まるで前からある曲のように馴染んでいて、拳を振りかざし盛り上がるオーディエンスの熱気も半端なかった。ストレイテナーはアルバムごとに確かな進化をみせており、また、それを構成する1曲1曲にも色がある。だが、根本は曲げられることなく、いつの時代を切り取っても何一つ変わることのない真っ直ぐな信念を感じさせてくれる。旧曲との間に挟まれた「BIRTHDAY」を聴いて、そんなことをより一層強く思った。

「ストレイテナーです、よろしくお願いします!」と、どこまでも律儀な挨拶の後は、「The Novemberist」「PLAY THE STAR GUITAR」とクールながらも激しい一面を見せる楽曲が続き、「Melodic Storm」で待ってましたと言わんばかりにフロアの熱気が急上昇した。しかし、その熱さを再び静めるかのように、ホリエはギターを下ろし、用意されたキーボードの前にスタンバイ。息を呑んで見守るオーディエンスの視線は今、まさに鍵盤に指を置こうとしているホリエの姿に集中した。一瞬の静寂に包まれた会場に鳴り響いたピアノの音色は、脈打つように一定に刻まれたリズム隊と折り重なり、「SIX DAY WONDER」が表現しているモノクロの世界と色鮮やかな世界とが混ざり合うようなイメージを感じさせてくれる。これは、ストレイテナーの新たな形だ。そんな最新型の姿を見せたあとに「DJ ROLL」「REBIRTH」といった旧曲が続いても、まったく違和感がないのは、やはり、なんら変わりのない精神性を保っているからなのだろう。これは“変化”ではなく、紛れもない“進化”であることを確信させてくれたのだ。

そして、いよいよ奥底で沸々と燃え滾っていたマグマが一気に爆発するかのように後半戦へ突入。ナカヤマの細かなリズムが炸裂する「Dead Head Beat」、3人のエネルギーを一点に集中させ爆発させるかのような「BERSERKER TUNE」、フロアを踊り狂わせる「KILLER TUNE」と怒涛のロック・グルーヴで場内はカオス状態に。狂喜乱舞のフロアは高く掲げられた拳が埋め尽くし、あちこちからダイヴ、モッシュが沸き起こっていた。そんな怒涛の嵐が過ぎ去った後、普段より長めのMCでホリエはLITEとのツアーについて語った。LITEのメンバーがいいヤツだってこと、ストレイテナーの長い飲みに付き合ってくれたこと、一緒にツアーを廻って楽しかったこと…。互いが切磋琢磨し合い、それをライヴという形で共有したことから生まれた感情をホリエは極シンプルな言葉で声を大にして言い放った。

「音楽ってスゲェぞ!!」

MCであまり感情を露わにすることがなかったホリエから、その一言が聞けたことで、今後もストレイテナーはたくさんのバンド・マジックを起こしてくれるはずだと確信し、そして、それを信じていいと思えた。そのあとに演奏された「TRAIN」は、説得力が何十倍にも増して、これからストレイテナーがどこまで走っていこうともついていくんだと心の中で誓い、オーディエンスの手拍子に包まれ穏やかでピースフルなライヴ空間が広がった「Farewell Dear Deadman」で見せたメンバーのこの上ない笑顔といったら、もう、それはそれは本当にいい表情で、「音楽ってスゲェぞ!!」という言葉の意味が体から滲み出たとしか言いようがない瞬間だった。「ラスト!」と叫び、「Discography」が始まると、オーディエンスは最後の力を振り絞って踊り狂う。延々とループするアウトロにこれで終わりかと思った瞬間、ホリエはギターをかき鳴らし、シングル「BERSERKER TUNE」のカップリングに入っていた「Electrography」のコード進行をたどったアレンジで再び盛り上げたのだ。バンドの進化とともに、楽曲もどんどん進化していく。そんな素晴らしい相乗効果を目の当たりにすることができた一夜となった。


Photo by 橋本塁


「BERSERKER TUNE」のライヴ映像を公開!
(07/02/28@新木場STUDIO COAST)※期間限定配信


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1/12(金)@東京国際フォーラムホールA
Kasabian Japan Tour Opening Act
 07.1.16 UP!!


1/10(水)福岡・ZEPP FUKUOKA、1/12(金)東京・東京国際フォーラム ホールAにて行なわれたカサビアンのジャパン・ツアーにオープニング・アクトとして出演したストレイテナー。完全アウェイながらも、「BERSERKER TUNE」「Discography」「KILLER TUNE」などまさに彼らにとってのキラー・チューン揃いのセットリストで、大胆不敵なライヴ・パフォーマンスを見せつけてくれた。東京国際フォーラムというだだっ広い空間の中、ホリエ、ナカヤマ、日向が織り成す小さなトライアングルから発せられる爆音は、観る者を圧倒させたに違いない。「ストレイテナーっていいます。よろしくお願いします。」というホリエの挨拶も、何度もライヴを観てきた者としてはなんだか新鮮な気分にさせてくれたが、この日はほとんどが彼らのライヴ観たことがない人たち。30分間という限られた時間で、持てる力のすべてを出し尽くすように1曲1曲黙々と演奏していく3人の姿は、ストイック精神そのものから成ることを改めて実感させられた。2月から始まる自身のライヴ・ツアー“LINER MOTOR CITY TOUR”の前哨戦としては精神的な面でも経験としても最高の場となったのではないだろうか。

<セットリスト>
BERSERKER TUNE / Discography / SPEED GUN / The Novemberist / Melodic Storm / KILLER TUNE / Farewell Dear Deadman

2/14発売シングル「TRAIN」のPVをフルストリーミング公開!! 2/9UP

ストレイテナー
SINGLE『TRAIN』
TOSHIBA-EMI TOCT-40092 ¥800 (tax in)
07-02-14発売
1. TRAIN
2. シルエット
-REVIEW-
1月にリリースされたシングル「SIX DAY WONDER」に続く、'07年第2弾となるシングル「TRAIN」は、テナー・ファンならば誰もが胸を躍らせるであろう疾走感がたまらないロック・チューンだ。イントロから激走する爆音のリズム隊と、泣きを誘うギターリフは、まさに列車が駆け抜けていく様を表現しているかのよう。忘れたくないと思ってもいつの日か記憶から消えいき、ここにいたいと思っていてもいつかは別の場所へいかなければならない。人生はそういうことの繰り返しだ。疾駆する列車に飛び乗って、涙と別れを噛みしめながら前に突き進んでいく。アッパーなロック・サウンドだが、そんな切なさも込められていて涙なしでは聴けない名曲だ。一方、カップリングはホリエアツシによるギター一本弾き語り楽曲。シンプルなアコースティック・ギターの音色と素直な歌声がストレートに染み渡る。元々、ホリエの書く詩にはストーリー性を大事にしたものが多いが、ここではメッセージ性が強く引き立っているように思う。それは、弾き語りというスタイルだからということもあるが、何よりホリエ自身が自らと正面から向き合っている姿が伝わってくるからなのだろう。アッパーな「TRAIN」、弾き語りの「シルエット」、両曲ともにストレイテナーの一面として味わってほしい。

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ストレイテナー
SINGLE『SIX DAY WONDER』
TOSHIBA-EMI TOCT-40075 ¥800 (tax in)
07-01-10発売
-REVIEW-
'07年の幕開けを飾るシングル「SIX DAY WONDER」は、冬の寒空に凛と冴え渡るようなピアノの音色が美しいミディアム・バラードだ。モノクロに映る退廃した世界と、瑞々しく色鮮やかに生まれ変わった新しい世界という相反する2つの世界が、同じ空間に同居しているような不思議な感覚。儚く過ぎ去っていく日々の虚しさは、これから始まる未来へとつながり、かすかな光を見せてくれる。美しいメロディに、繊細なギターのアルペジオと、脈打つように一定に刻まれたビートが交わり、体中にスゥーっと浸透していくかのような楽曲だ。一方、カップリングは躍動感のある「SPEEDGUN」「SING」のライヴ・ヴァージョンを収録。前回のツアー“Hello Dear Deadman Tour”の7/20に東京・SHIBUYA-AXにて行なわれたライヴ音源だが、唸るような日向のベースと、メタメタに叩き上げられるナカヤマのドラム、昂揚感に身を任せて吼えるホリエがとにかくヤバイ! ライヴならではの疾走感溢れるこの2曲と「SIX DAY WONDER」とのギャップを聴き比べて、ライヴに備えるもよいだろう。



ALBUM 『リニア』 TOSHIBA-EMI TOCT-26204 ¥2,500 (tax in)
07-03-07発売

>>> Hi-Fi VIBEチューンズ

シングル「SIX DAY WONDER」から着うた配信中!

 

ストレイテナーのホリエアツシ(vo&g)から3ヶ月連続リリースに向けてのメッセージが到着!

芯のあるダイナミックなロック・サウンドを爆発させる3ピース・ロック・バンド、ストレイテナー。
'98年にホリエアツシ(vo&g)とナカヤマシンペイ(d)のベースレス・バンドとして始動。渋谷、下北沢を中心にライヴ活動を敢行。UKギター・ロックやパンク、オルタナなどの音楽的背景を携えながら、それにとらわれない自由で疾走感に溢れたライヴが評判となり、'00年インディーズ・レーベルLD&K Recordsからシングル『戦士の屍のマーチ』でデビュー。溢れ出る感情をそのままに叩くダイナミックなナカヤマのドラミングと、ホリエの無駄なMCを一切しないクールな佇まい。それに反する激しく肉感的な演奏と轟音の中から浮かび上がる美しく輝くメロディは、リスナー以上に同世代バンドから支持を得る。

'02年8月には自主レーベル「ghost records」を設立し、2枚のマキシ・シングル「SILVER RECORD」「Silent Film Soundtrack」をリリースした。そして、'03年より日向秀和(b/ZAZEN BOYS)がサポート・ベースとしてライヴやレコーディングに参加。3ピース・バンドとして音の厚み、グルーヴ、ドライヴ感すべてにおいてスケール・アップした強靭なロック・サウンドを手に入れた彼らは、同年10月に東芝EMIよりシングル「TRAVERING GARGOYLE」でメジャー・デビューを果たす。'04年1月にはメジャー初のフル・アルバム『LOST WORLD'S ANTHOLOGY』をリリース。彼らの武器である抜群のメロディ・センスと正統派のロック・サウンドを全面に押し出した傑作となった。その後、同年6月にリリースされた5曲入りのミニ・アルバム『ROCK END ROLL』では、インディーズ時代からの名曲「ROCK STEADY」をベース入りで新録し、3ピースならではの重厚なサウンドで蘇らせた。

自身のライヴも含め、各地で行なわれた数々のイベントに出演することで培ってきたライヴ感覚を、そのままパッケージングしたかのようなグルーヴ感溢れるシングル「KILLER TUNE」を'04年12月にリリースし、新たなファン層をガッチリとつかんだ彼らは、そのままの勢いで'05年1月にアルバム『TITLE』をリリースした。自信に満ち溢れた作品を完成させたことから『TITLE』とストレートに名付けられた今作で、リスナーはもちろん、業界内での評価も急上昇し、より幅広い層へとストレイテナーの名が知れ渡った。

その後も意欲的に楽曲作りやライヴに励んでいた彼らだが、'05年6月にリリースしたシングル「THE REMAINS」でさらなる進化を見せつける。同シングルに収録されている「DISCOGRAPHY」ではシンセサイザーを導入し、クラブ/ダンス的要素をロックと融合させた新境地とも言える楽曲を発表。また、'06年1月にリリースされた「Melodic Strom」でもテナー節全開の表題のロック・チューンに加え、カップリングにはピアノをフィーチャーした楽曲「Dive」を収録するなど新たな一面を提示した。同年3月に3枚目のアルバムとなる『Dear Deadman』をリリースし、バンド史上最長となる全22都市27公演の全国ツアー“Hello Dear Deadman Tour”を敢行。また、数々の夏フェスにも出演し、ライヴ・バンドとしての存在感を幅広くアピール。その成果として、同ツアーの模様をロード・ムービー的にまとめたライヴDVD『Remember Our Drinking Songs -Hello Dear Deadman Tour 2006-』を9月にリリースした。

LINEAR MOTOR CITY TOUR

2/19(月)名古屋 ダイアモンドホール GUEST:LITE
OPEN 18:00 / START 19:00
TICKET ¥3,500(税込・ドリンク代別)(問)ジェイルハウス 052-936-6041
2/20(火)大阪 なんばHatch GUEST:LITE
OPEN 18:00 / START 19:00
TICKET ¥3,500(税込・ドリンク代別)(問)グリーンズ 06-6882-1224
2/22(木)福岡 DRUM LOGOS GUEST:LITE
OPEN 18:00 / START 19:00
TICKET ¥3,500(税込・ドリンク代別)(問)キョードー西日本 092-714-0159
2/25(日)札幌 ペニーレーン24 GUEST:LITE
OPEN 17:00 / START 18:00
TICKET ¥3,500(税込・ドリンク代別)(問)WESS 011-614-9999
2/28(水)東京 STUDIO COAST GUEST:LITE
OPEN 18:00 / START 19:00
TICKET ¥3,500(税込・ドリンク代別)(問)DISK GARAGE 03-5436-9600
5/1(火)盛岡 CLUB CHANGE Wave OPEN 19:00 / START 19:30
TICKET 3,500(税込・ドリンク代別) 3/25 ON SALE(問)G/i/P 022-222-9999
5/2(水)青森 QUARTER OPEN 19:00 / START 19:30
TICKET ¥3,500(税込・ドリンク代別) 3/25 ON SALE
(問)G/i/P 022-222-9999
5/4(金・祝)札幌 ZEPP SAPPORO OPEN 17:00 / START 18:00
TICKET ¥3,500(税込・ドリンク代別) 3/25 ON SALE
(問)WESS 011-614-9999
5/7(月)横浜 BAY HALL OPEN 19:00 / START 19:30
TICKET ¥3,500(税込・ドリンク代別) 3/25 ON SALE
(問)DISK GARAGE 03-5436-9600
5/10(木)長野 CLUB JUNK BOX OPEN 19:00 / START 19:30
TICKET ¥3,500(税込・ドリンク代別) 3/25 ON SALE
(問)FOB長野 026-227-5300
5/12(土)金沢 EIGHT HALL OPEN 18:00 / START 19:00
TICKET ¥3,500(税込・ドリンク代別) 3/25 ON SALE
(問)FOB金沢 076-232-2424
5/13(日)富山 CLUB MAIRO OPEN 18:00 / START 19:00
TICKET ¥3,500(税込・ドリンク代別) 3/25 ON SALE
(問)FOB金沢 076-232-2424
5/15(火)滋賀 U★STONE OPEN 18:30 / START 19:30
TICKET ¥3,500(税込・ドリンク代別) 3/25 ON SALE
(問)GREENS 06-6882-1224
5/16(水)京都 磔磔 OPEN 18:30 / START 19:00
TICKET ¥3,500(税込・ドリンク代別) 3/25 ON SALE
(問)GREENS 06-6882-1224
5/19(土)徳島 JITTER BUG OPEN 18:30 / START 19:00
TICKET ¥3,500(税込・ドリンク代別) 3/25 ON SALE
(問)DUKE高松 088-822-2520
5/20(日)高知 X-pt OPEN 18:30 / START 19:00
TICKET ¥3,500(税込・ドリンク代別) 3/25 ON SALE
(問)DUKE高知 088-822-4488
5/22(火)高松 OLIVE HALL OPEN 18:30 / START 19:30
TICKET ¥3,500(税込・ドリンク代別) 3/25 ON SALE
(問)DUKE高松 088-822-2520
5/23(水)松山 SALON KITTY OPEN 18:30 / START 19:30
TICKET ¥3,500(税込・ドリンク代別) 3/25 ON SALE
(問)DUKE松山 089-947-3535
5/25(金)大分 T.O.P.S OPEN 19:00 / START 19:30
TICKET ¥3,500(税込・ドリンク代別) 3/25 ON SALE
(問)キョードー西日本 092-714-0159
5/27(日)長崎 DRUM Be-7 OPEN 18:30 / START 19:00
TICKET ¥3,500(税込・ドリンク代別) 3/25 ON SALE
(問)キョードー西日本 092-714-0159
5/31(木)福岡 DRUM LOGOS OPEN 18:30 / START 19:30
TICKET ¥3,500(税込・ドリンク代別) 3/25 ON SALE
(問)キョードー西日本 092-714-0159
6/2(土)鹿児島 CAPARVO HALL OPEN 18:00 / START 19:00
TICKET ¥3,500(税込・ドリンク代別) 3/25 ON SALE
(問)キョードー西日本 092-714-0159
6/3(日)熊本 DRUM Be-9 OPEN 18:30 / START 19:00
TICKET ¥3,500(税込・ドリンク代別) 3/25 ON SALE
(問)キョードー西日本 092-714-0159
6/5(火)周南 TIKI-TA OPEN 19:00 / START 19:30
TICKET ¥3,500(税込・ドリンク代別) 3/25 ON SALE
(問)夢番地広島 082-249-3571
6/7(木)米子 BELIER OPEN 19:00 / START 19:30
TICKET ¥3,500(税込・ドリンク代別) 3/25 ON SALE
(問)夢番地岡山 086-231-3531
6/8(金)岡山 ORGA HALL OPEN 18:30 / START 19:30
TICKET¥3,500(税込・ドリンク代別) 3/25 ON SALE
(問)夢番地岡山 086-231-3531
6/10(日)広島 CLUB QUATTRO OPEN 18:00 / START 19:00
TICKET ¥3,500(税込・ドリンク代別) 3/25 ON SALE
(問)夢番地広島 082-249-3571
6/12(火)大阪 ZEPP OSAKA OPEN 18:00 / START 19:00
TICKET ¥3,500(税込・ドリンク代別) 3/25 ON SALE
(問)GREENS 06-6882-1224
6/16(土)新潟 CLUB PHASE OPEN 18:00 / START 19:00
TICKET ¥3,500(税込・ドリンク代別) 3/25 ON SALE
(問)FOB新潟 025-229-5000
6/17(日)仙台 ZEPP SENDAI OPEN 18:00 / START 19:00
TICKET ¥3,500(税込・ドリンク代別) 3/25 ON SALE
(問)G/i/P 022-222-9999
6/22(金)名古屋 ZEPP NAGOYA OPEN 18:30 / START 19:30
TICKET ¥3,500(税込・ドリンク代別) 3/25 ON SALE
(問)JAILHOUSE 052-936-6041
6/24(日)沖縄 HUMAN STAGE OPEN 18:00 / START 19:00
TICKET ¥3,500(税込・ドリンク代別) 3/25 ON SALE
(問)PM AGENCY 098-898-1331
6/30(土)幕張メッセ国際展示場ホール9.10.11 OPEN 17:00 / START 18:30
TICKET ¥3,500(税込・ドリンク代別) 3/25 ON SALE
(問)DISK GARAGE 03-5436-9600
総合お問合せ:VINTAGE ROCK std.(http://www.vintage-rock.com/)
TEL.03-5486-1099[平日12:00−17:00]

ストレイテナーに関する情報は下記HPから!

オフィシャル・サイト(アーティスト)
http://www.straightener.net/

オフィシャル・サイト(レーベル)
http://www.toshiba-emi.co.jp/capitol/tener/index_j.htm

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