 |
| 2007/12/19 |
|
The Yellow Monkey 解散以来初めてとなる共同作業が実現!!
|
12/19に最新アルバム『Hummingbird in Forest of Space』からのリカット・シングル「バッカ」をリリースする吉井和哉。本人曰く「JAM」以来12年ぶりに還ってきた空気感が出せたという名曲とのことだが、「JAM」といえば同日12/19(水)からは、伝説のバンドThe Yellow Monkeyの日本コロムビア時代からBMGファンハウス時代まで、レコード会社各社の協力の下、’92年のデビュー・シングル「Romantist Taste」から’01年の24thシングル「プライマル。」まで、全シングルを完全に網羅し配信される。24枚のシングル・セールスは、合計で約620万枚(オリコン売上枚数)を記録。計16曲がオリコンチャート・ベスト10にランクインした、人気度の高いアイテムばかりだ。さらに、iTunes StoreではThe Yellow Monkeyのアーティスト・ページと、iTunes限定のセレブリティ・プレイリストが初登場する。今回、この企画の為だけに、メンバー4人が全24シングル(A面25曲)の中から、各自5曲をプレイリスト用にセレクトしコメントを綴るという、解散以来初めてとなる共同作業が実現!! ファンには必見以外の何ものでもないだろう。また、吉井和哉のニュー・シングル「バッカ」のPVには、なんと「JAM」のPVに出演していた男の子と女の子が、11年の月日を経て成長した大人として出演しており、「JAM」の映像も数カット使われていたり、著名人も出演されていたりと、まさに奇跡とも呼べるメモリアルなコラボレーションが実現しているようだ。現在、吉井和哉のオフィシャル・サイトでは、監督が語る制作秘話が掲載中となっているのでチェックしてみては!? なお、【HMVうたメロ】【HMVうたフル】では両者の楽曲が絶賛配信中なので、こちらも併せてどうぞ。
|
|
 |